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2012年2月6日月曜日

理沙子さんは本当は弱い?

正直僕は、レッスルエンジェルスというゲームには、もう付いていけなくなりました。それは僕の大好きなレッスルキャラのパンサー理沙子さんの扱いがあまりに酷かったからです。最初の初代レッスルではなんか、マイティ祐希子が理沙子さんイジメてるように思えます。
この間、宿泊したホテルのPCを使ってあるグーグルのサイトで初代レッスルで祐希子が理沙子さんを倒した時の動画が出ていたサイトを見つけたのですが、初代レッスルとはこんなに酷い話だったのかと改めて思いました。それは祐希子が理沙子さんからアジアヘビー級のチャンピオンベルトを奪った時の試合は、祐希子が理沙子さんの必殺技のキャップチュードを破り、必殺技のムーンサルトプレスで彼女を倒したとそうですが、僕が気に入らないのは、お互いが全力を出し切って、汗水流して、どっちが勝っても負けてもおかしくない互角の良い試合をしたならともかく、理沙子さんは祐希子の猛攻になすすべもなく結果は祐希子の圧勝だったそうじゃないですか!?この二人の試合は器の小さい下らない戦いだったと思います。だって祐希子は私情で理沙子さん倒しただけじゃないですか!祐希子も祐希子ですが、理沙子さんも理沙子さんですね。初代の話の内容的にはどっちもどっちって感じです。とにかくこの試合にはどこにも“正義”と言う物が感じられませんでした。とにかくマイティ祐希子、主人公にしては、性格に難があり過ぎます!!だから僕は彼女が嫌いです!!!
理沙子さんの扱いの酷さはサバイバーになっても変わらないようですし。レッスル愛のストーリー06の最後の方のでガムル小鳥遊から彼女が受けた仕打ちだってそうです。あれはどう見たって理沙子ファンの気持ちを無視してるとしか思えません。あれで制作サイドは理沙子ファンを敵に回したんだ!!!だから初代シリーズから10年たったあとのサバイバーシリーズも成功しなかったんですね。理沙子さんの扱いがサバイバーになっても酷かったから、理沙子さんは祐希子の嚙ませ犬にされた敗北者と言うことになっていますが、でもレッスルエンジェルスと言うゲーム自体、表舞台では差ほど目立てた物ではなく負けたゲームなのですから、レッスルの世界に勝利者なんていないのだと思います。ですので祐希子もビューティ市ヶ谷も出てくるキャラ全因が敗北者です。僕が気に入らないのはサバイバーになっても理沙子さんのように負けキャラとしか扱われないようなキャラがいる事、キャラの差別化が克服されてないと言う事です。この書き込みで僕は多くのレッスルファンを敵に回すことになったのかもしれませんが、でもこのようにキャラの差別化が未だにある以上、そう言われても仕方ないと思います。僕としてはこの様な理沙子さんのように綺麗なキャラに酷い扱いをする内容の悪いゲームを支持する人達の考えが分かりません。そんなゲームの一体どこがいいのか聞きたいです。とにかくレッスルと言うゲームのキャラの扱いの酷さを知った僕は今までこんな下らないゲームに現を抜かしていたのかと失望しました。まったくレッスルの理沙子さんのことといい、何でこう昔から漫画やアニメにゲストとかで時々出ていた女子プロレスラーのキャラの扱いって酷いのでしょうねえ?前に言ってたフレイヤ鏡のフィギュア化もどうやら見送りになってしまったみたいだし。それからサイトに遭った続編の企画の話ももう出てこない。それでもう5年以上前に始まった第2次レッスルブームはもう完全に終わったんだなあと思いました。ですので、今月中にこのブログも閉じてレッスルファンをもうやめようと思います。あとこれだけ叩くと正直僕は理沙子さんって、本当は弱いんじゃないかと思います。ですのでまた投票を行いたいと思います。

2011年10月13日木曜日

SKE48に

あの国民的アイドルグループにレッスルヒロインと同じ名前の娘がいます。それはAKB48の姉妹ユニットであるSKE48のチームKⅡに所属する“後藤理沙子ちゃん”です。そうパンサー理沙子さんと同じ名前です。いや~今人気のアイドルグループに自分の好きなレッスルのヒロインがいるなんて嬉しいですね。これを機にレッスルファンの方々も彼女達、SKE及びAKBの事に興味を持って好きになって頂ける人がいたら嬉しいですね。僕も今はまだ彼女達の時代であって欲しいですからね。だからこの理沙子さんと同じ名前の娘にはもっとレギュラー番組とかに出て来て欲しいですね。だって彼女の名前が言われたらそれだけで、理沙子さんのファンとしては幸せな気分になりそうですから。理沙子ちゃんがもっと目立って名前でよ呼ばれるようになるように皆さんで彼女を応援しましょう!

2011年3月7日月曜日

もう、ついて行けなくなりました

長い間ほったらかしにして済みませんでした。それにPS2の方壊れたと思ったらメモリーのデータがみんな消えてしまいサバイバー1も2もみんな一からやり直しと言う事になってしまいました。これまで書き込みが出来なかったのは、データのこともありますが、それに何だか載る気がしなくなってきたので、もうレッスルを卒業してこのブログも閉じようかと思っています。それはパンサー理沙子さんの事です。
後から知ったことなのですが、初代レッスルエンジェルスと言うのは、IWWFアジアヘビー級王者であり、リングの女王と言われながら、世界最高の証しであるアテネ・クラウン=IWWF世界ヘビー級王座への挑戦を避けている。これに反発した新女の若手たちは革命軍を結成。理沙子に挑戦状を叩きつけるのだ。以上、ここまでが初代レッスルのストーリーなのですが、理沙子さんが王座への挑戦を避けてたって、ようするにカオスが怖くて避けて立ってことですか?それじゃあ、どう考えたってそんなのただの軟弱女じゃないですか!!!でも昔の祐希子さんって、結構過激だったんですね・・・

そのゲームのレッスルエンジェルスのステージ1で、IWWFアジアヘビー級チャンピオンベルトを賭けて、革命を起こし挑戦して来た祐希子さんに敗れ王座を奪われ、ステージ4では「最強タッグトーナメント」に市ヶ谷と組んで出場したが、準決勝でダークスターカオス&ダイナマイト・リン組に敗北、そしてファイナルステージで、再起を期すも、また敗れって!もう殆ど良い事なしのヘタレじゃないですか!!祐希子さんの踏み台にされ、カオスの嚙ませ犬にされ、どこで聞いても随分と中途半端な女王だったんだなと思います。

初代レッスルエンジェルスと言うゲームは1990年代前半に発売されたものなのですが、その頃の時代というのは、勝利者と敗北者のみが存在していた時代で、現実の世界もそうでしたが、漫画やアニメとかでも勝者と言われたキャラは運に恵まれずっと勝ち続け、敗者と言われたキャラはずっと負けキャラでしか扱われない酷い時代でした。つまりレッスルと言うゲームはそんな真っ只中の時代に生まれた作品なのです。このゲームが正にいい例です。理沙子さんはずっと負けキャラ扱い。しかも第1次(旧作)シリーズの最終作のV3では外国人かアナでしたっけ?どこの馬の骨とも知らないしょーもない男との結婚という逃げ道?を取る始末。

でも、もうそんな思いをさせるのは昔の理沙子さんだけでたくさんのハズです。そのための10年の時を経ての復活じゃなかったのですか?理沙子さんのコスチュームだってサバイバーではあんなに派手で色っぽくなっているって言うのに、祐希子さんの方は旧作に比べると、なんかガキっぽくなったて感じなので、そんな彼女にあんなに素敵な理沙子さんが負けるなんて考えたくもありません。僕としてはサバイバーの彼女達には旧作の彼女達のような思いはさせたくはないと思っています。ですのでサバイバーシリーズの理沙子さんにもまた昔の彼女と同じ様な扱いにするというなら、正直僕はもうついていけないと思っています。とにかく理沙子さんの扱いが悪過ぎます。

それから携帯のゲームのレッスル愛のストーリー06、 「地獄の番犬」での理沙子さんのあの扱いは何ですか!?そのストーリーの最後のところで、ガルムが理沙子さんの試合に乱入し、彼女をボコボコにして、そこから新たなデビューを飾ると言う、あれ、理沙子さんってあんなに弱かったのか?って思いましたね。そのまま場外に放り出され、あのまま他のキャラ達の様に台詞を出すことすら許ず倒れたまま。何よりその再復帰戦でガムル小鳥遊と最後に戦ったのがミミ吉原であって、理沙子さんじゃないってのが気に入りませんでしたし、これでは理沙子さんの立つ瀬が完璧にないじゃないですか!!やはり負けキャラは負けキャラのままで、そのようにしか扱われないってことですか?いつの時代になったも理沙子さんの扱いが酷過ぎます。これでは彼女が余りに不憫でなりません。

レッスル愛の方も、今では4コマの「ハリキリ霧子さん」も新しいのがでず、試合イベントも最後にやろうとしたのが中止になって以来行われず、もう放置状態なので、今、ストーリー07の所なのですが、最後の12まで見たらもう解約し、それでレッスルを卒業しようと思います。

2009年12月9日水曜日

何で理沙子さんがこんなところに?

今日、仕事から帰って動画の“クイーンズブレイド 流浪の戦士”の第4話を見ました。その4話に主役のレイナとその姉のクローデットの子供の頃の回想シーンがあったのですが、その子供の時のクローデットが何と!理沙子さんにそっくりじゃないですか!!「何でこんなところに理沙子さんが!?」って正直驚きました。いやホント、パクリってくらい似てます!まさに瓜二つです!!見た目は理沙子さんでも、中身は六角姉さん(声)って感じですね。因みにこのアニメの制作には、理沙子さんを応援しているという“とらのあなコミック”も加わっているそうですし、このクイーンズブレイドと言う作品、何だかレッスルエンジェルスサバイバーとは他作とは思えない感じがしますね。

2009年12月8日火曜日

能登麻実子と巫女さんは切っても切れない関系?

今、YAHOO!の動画のサイトで、“クイーンズブレイド 流浪の戦士”と言う作品を全12話 スペシャルパックで購入し、視聴してるのですが、家はBSがなく、近所のビデオショップにもDVDが置いてなかったので、こちらで見ることになりました。この作品は登場人物がみんなそれぞれ理念と目的を持っていて、レギュラー全員が主役と言うべき内容の作品です。その主役各の一人で2話で初登場した武者巫女のトモエは声が草薙みことと同じ能登麻実子です。他の作品でも巫女の役を演じることになるとは、彼女は奥ゆかしくて芯の強い女性キャラの役が似合っているようですね。
あと必殺技に確か“兜斬り”なんてのがありましたし。
因みに主役のレイナ役は千種の声の方が、その姉は六角姉さんの声の方が演じています。あと他にも何人かレッスルヒロインの声を務めた声優さんが出演されてるようです。戦う女の物語という点では2作とも共通してますからね。
レッスルを見ても、そのクイーンズを見ても戦う女性の姿というのは本当に堪らなく美しく僕は大好きです。

2009年10月8日木曜日

草薙 みことは僕の

今、団体経営は2回目の1年目3月で、草薙 みことを2回目の交渉の末、獲得しました。彼女も1回目の時に雇ったのが、
サバイバーシリーズで、僕にとって思い入れのあるキャラといえば、草薙 みことです。前に彼女を見て、凄くいいという書き込みをしたのですが、最初はなぜか知らないけど、彼女を見てると何だかものすごい愛着が沸いて来るんですよねえ。僕が東北の堅物で奥ゆかしく、そして日本の文化や伝統を感じる女性が好きだということもあるのだと思われますが、それがなぜなのか分かりました。僕は成人を迎えてから、子供の頃にクリア出来なかったゲームを今度こそクリアするために、時々やっているのですが、その中で1994年に発売された「奇々怪界 月夜草子」というSFC用のゲームがあり、今月の4日にやっとクリアしました。ゲームの名前に“月夜草子”とあるだけに、本当は十五夜だった前日にクリアしたかったんですけどね。内容は小夜という巫女さんが、妖怪退治をするというもので、元はゲームセンターのゲームだったのですが、1987年にディスクシステムと言う家庭用のゲームソフトとしても、発売されています。僕は当時、その主人公の小夜ちゃんというのが凄く好きで、あの可愛らしいグラフィックが堪りませんでしたね。この頃から自分は、大和撫子には弱かったのかなと思います。
でもその「奇々怪界」のシリーズは1987年に初めて家庭用のゲームソフトになってから、最後の作品だったと思われる1994年に発売の「奇々怪界 月夜草子」までの7年間、それらを含めても3作しか出ていないようです。「月夜草子」が出でからもうすっかり忘れ去られてしまったようです。
でも主人公の小夜ちゃんは今でも僕にとっても憧れのヒロインの一人であり、最強の巫女さんです。そう彼女もまさに“最強巫女伝説”です。それで僕は、草薙 みことのキャッチコピーである“最強巫女伝説”という言葉にビビッと来たんだと思います。僕はみことにその嘗ての小夜ちゃんを重ね合わせていたようです。草薙 みことこそ、伝説の巫女、小夜ちゃんの再来なのではないかと思います。そう、草薙 みことは僕の小夜ちゃんです!!!

サバイバーシリーズはいつまで続く?

レッスルエンジェルスは、旧作である第1次シリーズは1992年2月に発売された第一作の「レッスルエンジェルス」から1996年5月に発売の完結作の「V3」まで4年と3カ月続いたということになりますが、ではその「V3」から10年の時を経て、
サバイバーシリーズとして復活した新作と言われている現在の第2次シリーズはどうなのでしょうか? 「レッスルエンジェル
スサバイバー」が発売されてからもう3年と2カ月ぐらいになるわけですが、今月の11日に東京の板橋の方で行われる「レッスルクライマックス」が終わったら、あとレッスルは、何をやるのだろうと思っています。もうこれといった続編みたいな作品や本がでないなら、このサバイバーも、もうじき忘れさられていくのでしょうか?それはファンとして寂しいことです(T_T)

2009年9月4日金曜日

新企画、進行中

正直、僕はこのブログをちゃんと管理出来てないと思っています。2週間置きに行ってるランキングの結果発表は投票締め切り日になってもすぐやれないし、新課題の公表だって自分の都合のいい時で決まってないし、レッスルヒロインについて語るだって、本当はサバイバー2の団体経営で所属選手がイベントを全部見せて、または引退したらすぐに書き込まなければならないのに全然書いてないし、それにレッスルとは無関係な自分の家のアサガオの観察日記なんて載せる始末だし、このブログ開いてからもう9カ月になりますが、今だ反応のコメントを頂けないのは、それは管理人の僕がちゃんとこのブログを管理出来てない証拠だと思っています。でも毎回ランキングの方だけでも投票してくださっていることには、本当に感謝しています。
そこで今、このブログをもっと面白くしたいと思い新しいことを始めたいと考えています。
その名も「もしもレッスルヒロインが○○○だったら」です。今、僕も忙しいので落ち着いたら始めたいと思います。

2009年8月5日水曜日

「ガンダム30生誕周年祭」に行って来ました(おまけ)


3日目の最終日を終え帰る途中、イベント会場のすぐそばにある体育館で経営されているレストランで、祐希子さんの好きそうなものがありました。

「ガンダム生誕30周年祭」に行って来ました③




3日目の行列です。この日は前日と違って会場を一周した上にそこから入り口まであるくハメになり最初のトークのイベントには間に合いませんでした。でもやはりガンダムは凄い!!!名古屋人として誇りに思います。

「ガンダム生誕30周年祭」に行って来ました②




2日目の行列です。この日は入り口から会場を一周して並ぶハメになったのですが、その一周して入り口まで来たら、なぜか分からないのですが、そこから入場できるようになったので良かったです。

「ガンダム生誕30周年祭」に行って来ました




東京の幕張りメッセにビッグサイトがあるように、僕の地元の名古屋には金城ふ頭というところにポートメッセ名古屋という会場施設があります。先月の24~26日にそのポートメッセ名古屋で「ガンダム生誕30周年祭」が行われ僕も3日間行って来ました。あとの日につれ、入場者数が増えていき朝から1時間半近くも延々と炎天下の中で待たされました。見てください、この延々と続く行列。さすが名古屋がガンダム発祥の地と言われてるだけのことはありますね。限定グッズなんてもうほとんど売り切れちゃって、僕が買えたのはせいぜい、パンフレットとチョコスナックとCDぐらいです。でも一番の収穫は2日目にゲットしたアムロ役の声優の古谷 徹さんのサインですね。初日の時限定グッズが2つしか買えなかったので、今度は午前中に会場に入ったらすぐにグッズ売り場の方に行ったのですが、その時ももうすでにグッズはいい物はみんな完売していて途方に暮れていた時、たまたま古谷 徹さんのサイン会の整理券が100枚まで配られているのを知ってすぐ並んでゲットしました。いや~こんな思わぬところであの憧れの声優さんのサインと握手が頂けるとは、この時ほど名古屋人であってよかったと思ったことはありませんでしたね。今回のこのイベントは僕にとっても一生の思い出に残る素晴らしいものでした。

2009年5月26日火曜日

こんなレッスル漫画をリクエストします

今年の10月11日(日)に東京で開催されるレッスルオンリー同人即売会「レッスルクライマックス」のことですが、それっていろんなレッスルファンの方が描いた、いろんなレッスル漫画の同人誌が、たくさん出るってことですよね?では是非描いて頂きたい内容のレッスルキャラの話があります。それはパンサー理沙子さんと六角葉月さんとダークスターカオス、草薙みこととメイデン桜崎の話です。
理沙子さんはレッスル愛によると新人時代、六角姉さんと訳ありみたいですし、その六角姉さんが最強外国人レスラーの一角であるカオスとベストパートナーだと言うので、過去に何らかの絡みがあったのではないかと思われます。第2次レッスルエンジェルスシリーズは六角姉さんの初登場によって、旧作とはまた違った理沙子さんやカオスの過去が描かれてるのではないかと思われます。だから第2次レッスルであるサバイバーシリーズの理沙子さんが過去に六角姉さんと何があったのか凄く気になるので、ぜひこの二人の過去の話の漫画をどなたか描いて頂けたら嬉しいです。あと六角姉さんとカオスの因縁みたいな話も凄く面白くなりそうだし。
あとサバイバーのキャラの中でもっとも個性的である草薙みこととメイデン桜崎の二人の物語もあったら是非読みたいですね。個性に満ちたこの二人なら凄く面白い人間ドラマを繰り広げてくれるでしょうね。
どれも考えただけで凄く面白い内容になりそうなので、このキャラ達の物語を是非読んでみたいです。
そんなに彼女らの漫画が読みたいなら、自分で描いて出したいところなのですが、半端な絵を人様の見せる訳にはいかないので、僕はもう少し漫画の練習をして上手くなってからにしたいと思います。
と言う事で僕は今、こんなレッスルキャラの漫画が読みたいと思っています。

2009年5月7日木曜日

ブログをもう一つ作成しました

4月25日に書き込んだ、「この頃のアニメについての疑問」と言う書き込みが切っ掛けで、もう一つブログを作りました。僕はもともと女子プロレスの話が好きなのですが、ここではレッスルの話だけをした方がいいと思い、レッスル以外の女子プロネタの話ができるブログが欲しいと思って、もう一つブログを持つことになりました。女子プロネタに興味のある方は宜しければ見にきてください。なおそのブログには、ここで書き込んだ「この頃のアニメについての疑問」と同じ内容のものを2番目の書き込みとして、書き込んであります。
と言う事で、こちらの新ブログも宜しくお願いします。
 ↓         ↓         ↓
http://jyusipuroepisoodo.blogspot.com/

2009年5月3日日曜日

理沙子さんをいじめないで!

レッスルエンジェルス関連のサイト及びブログは数多くあります。その中で小説のようにレッスルの物語を妄想で語っているところも幾つか見られます。でもそのことで一つ疑問に思う事があります。それは理沙子さんのネタの事です。どのブログでも彼女が試合をする話になると、殆ど彼女が負ける内容の話ばかりが多い様な気がします。出番も少なくたまに出てこれば、いつも損な役回りばかりさせられるのは年長のキャラ故の定めと言うものなのでしょうが、そんな話を見かける度に、「何で?あんなに綺麗で優しくて思いやりのある人なのに、何でいつもそんな嫌な役ばかりをやらされるの?」と疑問に思います。祐希子さんや市ヶ谷らが強くなれたのも彼女という偉大な先輩がいたお陰でもあるんじゃないですか?だから理沙子さんこそ祐希子さん達以上に尊敬されるべき方のハズです。まあそう言った妄想話は、各サイト及びブログの管理者が飽くまで勝手に語ってるだけ、その人様のサイトで自分の好きなキャラの事を悪く書かれている内容のものがあっても、他人がとやかく言う権利はないので、そこで否定の書き込みをしたりするのはやめておきますが、理沙子さんをいじめるような妄想話は正直頂けないです。もっと彼女を労わってあげて欲しいです。
とにかく理沙子さんファンとしては彼女が勝つ話は大歓迎で高く評価しますが、負ける話には僕は興味ありませんので。

2009年4月28日火曜日

速報!!レッスルイベント開催決定!!!

今日、常連として、使用しているレッスル関連のサイトでレッスルオンリー同人即売会「レッスルクライマックス」と言うイベントが、2009年10月11日(日)に開催が決定したそうです。

前にあるブログで、こう言ったレッスル関連だけの同人即売会のイベントをやりたいと言っていた方がいたのですが、僕もそんな夢のような企画是非やって欲しいと願っていました。その夢が遂に実現されたと言う事なのでしょうか?では何が何でも、是非参加したいですね。
ところでレッスル関連のイベントといえば、お盆と年末に毎年東京の幕張メッセで行われているブックマークの前夜にOFF会が、「レッスルエンジェルスサバイバー2」が発売される直前の日も、その発売を祝して大阪の方で飲み会が行われていたそうなので、この「レッスルクライマックス」でも飲み会やるのでしょうか?もしやるなら是非教えて欲しいですね。でも僕、今いろいろと大変なので、それまでに参加できる様にできるか、難しいところです…(+o+)

なおイベントの詳しい内容はこちらのサイトで公表されてます。
http://wrestleclimax.com/

2009年4月25日土曜日

この頃のアニメについての疑問

昔のアニメは、よく女子プロレスのエピソードの話と言うものを時々やってくれたものです。例えば1983年放送の「ストップ!!ひばりくん!」の第21話「女子プロレス!理絵VSひばり」とか、1988年放送の「シティ―ハンター2」の第12話(通算63話)「場外乱闘流血必至 恋のコブラツイスト」とか、1995年に放送された「クレヨンしんちゃん」の第131話「女子プロレスのファンだゾ」のような話です。これらは僕がアニメの女子プロの話でもっとも好きな話です。僕も子供の頃からアニメでそういった女子プロの話があれば、必ずビデオに録画保存して集めてきました。今や僕の趣味であり生き甲斐でもあります。
でもここ最近、現実の女子プロレスの人気が無くなってきたせいか、アニメでもめっきりやらなくなりました。例えやっても地味っだたり女子プロにあらずのないようだったり、昨年放送された「S・A~スペシャル・エー~」と「とらドラ!」言うアニメがそうでした。
「S・A」は2話で「プライド・プロレス」と言うプロレスの話をやると言っておきながら、そのヒーローヒロインのコンビはカンフーのコスチュームでリングに上がってきたし、「何でプロレスやるのにカンフー姿なんかで出てくるんだよ!?カンフーじゃなくてプロレスやるんだろうが!!!」と疑問に思いました。女がプロレスやるときのコスチュームは、昔から水着と相場は決まっているでしょうが!僕はヒロインの娘にはそんな水着のような色っぽいコスチュームで出てきて欲しかったです(;_;)
「とらドラ!」の方は第13話「大橋高校文化祭[後編]」で文化祭でプロレスショーを出すという内容だったのですが、同じ年にやってた「S・A」で見事に期待を裏切られて以来、あまり当にはしてなかったのですが、リングコスチュームどころかやってること事体、プロレスですらなく酷いものでした。ふざけるな!!あれのどこがプロレスだ!!!です。何か知っててワザとやってないか?とすら思います。
2作とも視聴者の期待を裏切ったので、その時点で見るのをやめました。もうこれからのアニメに女子プロのエピソードなるものを期待してはならないという事なのでしょうか?とにかくこの頃のアニメは昔に比べて本当にサービス悪過ぎるのではないかと思います。
僕は女子プロレスを見ないと生きていけません。ネタを見つけても飽きれば新しいのを捜さずにはいられないし、アニメで女子プロネタがない今、僕は「レッスルエンジェルスサバイバー2」をやって餓えを凌いでいます。これはコスチューム姿で興奮すると言うよりも、自分の好きなレスラーを好きなように育成したり、その自分の育てたレスラーを試合で戦わせたり、またその試合でレスラー達の色っぽい叫び声を聞いたりして楽しむものですね。今の僕にとってはもうこのゲームだけが命綱です。

2009年3月25日水曜日

それからもう一枚


あとこちらの方も当選されてました。こちらは雑誌の「電撃プレイステーション」で応募した物で1月18日に届きました。声優の川澄綾子さんもこの結城千種で興味を持ち好きになりました。理沙子さんも結城千種もレッスルヒロインの中で特に好きなのでもう感激です!!!二人も好きなヒロインのサインが手に入るとは!このゲームと出会えて僕は本当に幸せです!!レッスル最高!!!

サイン色紙当たりました


今まで公表すべきか迷ったのですが、同じレッスル関連ブログの「レッスルエンジェルス語り」さんのところは、公表してたので、家もそうすることにしました。
「レッスルエンジェルス サバイバー2 ザ・コンプリートガイド」であったサイン色紙プレゼントの企画、実は僕も応募していました。そしたら今月の20日に届き差出人がアスキー・メディアワークスさんであると確認しサインが当たったのだと分かりました。その時「え!?マジかよ!!」と正直驚いて信じられませんでした。「でも、一体誰のが当たったのだろう?」と中を見るのドキドキしました。因みに第1希望はパンサー理沙子さん、第2希望は六角葉月さん、第3希望は武藤めぐみで応募しました。むとめを第3にしたのは、彼女もその声優さんも人気があるから、他にも希望者がたくさんいると思うのでまず当たらないだろうと思ったからです。では第1か第2だろうと思いどちらも声優としては凄く尊敬してる方々なので、どちらが当たっても僕にとっては最高のプレゼントだと思い開けてみました。そしたらあたったのは第1希望の“パンサー理沙子”さんのサイン色紙でした!もう夢のようです!!自分が憧れ尊敬していた声優の篠原恵美さんの、しかも自分の好きなキャラとしてその名前でのサイン色紙が手に入るとは超感激です!!!理沙子さんはやはり僕の幸福の女神さまです!!彼女のことが益々大好きになりました!!!ありがとうございます!!アスキー・メディアワークスさん!!!一生の宝物にします!!!

2009年3月7日土曜日

先代の失敗?

レッスルエンジェルスの旧作のシリーズって、1,2,3,スペシャル,スーパー,ダブルインパクト,V1,V2,V3で全部ですよね?あとSFC版の「レスラー列伝 ブリザートYuki」と言うのも入るのかな?しかし意外とたくさんあったんですねえ…僕はこれらの旧作のことを第1次レッスルエンジェルスシリーズと読んでいます。
その第1次はV3が最後だったんですよねえ?そのVシリーズと言うのは、最初のシリーズのリニューアル版だそうで、イラストも変わってましたね。その完結作であるV3の内容はマイティ祐希子さんの3人の弟子の新人レスラーが主役でその中からプレイヤーを一人選び物語を進めていくと言う物だそうで、その作品で祐希子さんは引退、理沙子さんは寿退職して第1次シリーズは幕を閉じたと言うことになるんですよねえ?
しかしそのVシリーズの理沙子さんが結婚してた何て、凄くショックでしたねえ…それはあるレッスルキャラのプロフィールを紹介してたサイトで知ったことなのですが、それを確認した時、「げっ!!いらんことを知ってしまった。知らないままでいたかった…(ToT)」と深追いしすぎたことを後悔しました。相手はアナウンサーだそうで、よりによってあんなしょうもない男と…いや誰が相手でもそう思います。そのことで当時の全国の理沙子ファンから「よくも俺達の理沙子さんを結婚させたな!アナよ、絶対に許さない!!理沙子さんかえせ!!結婚反対!!!」と批判されたんでしょうねえ。
つまり先代の理沙子さんはプロレスとファンを捨て一人の男を選んだと言うことですね。とにかく旧作の失敗は彼女ほどの人気キャラをファンの気持ちを考えずに下手に結婚させたこと、結婚したのをイチイチ見せ付けたりしたことだと思います。
この作品に限らず物語を作るときは半端なキャラならともかく、キャラを結婚とかさせる時はもっと相手を選ぶべきじゃないのかと思います。でなければ多くのファンを敵に回すことになりかねない。それ以前に僕は彼女ほどの素敵な方を一作だけで引退させていたことが、気に入らなかったし。
結婚してたキャラと言えばテディキャット堀もそうでしたね。スーパーで見たとき、「結婚してる女子レスラー何て一体誰が応援するんだ?」と疑問に思いました。
でも昔の作品の全部を批判する分けではありません。過去にそう言った叩かれた作品があったからこそ、今のの数多くの作品や新シリーズが成功してることも決して忘れてはならないのだと思います。